この映画は、ディスカスに予約していたのが予想よりも早く送られてきたので期待して観たのですが、、すこしがっかり。。なんで、ゾンビが出てくるのかな?まるで「バイオ・ハザード」みたいでした。
もう少し、別の展開を期待してたのですが。それに「全世界で、たったひとり生き残った男」というのも嘘でしたね。
リチャード・マシスンの古典的傑作『地球最後の男』をウィル・スミス主演で映画化したSFアクション。監督は「コンスタンティン」のフランシス・ローレンス。2012年、ニューヨーク。科学者のロバート・ネビルは3年前に起こった地球規模の災厄をくぐり抜け、この街で、おそらくは全世界で、ただひとり生き残った男。彼は、愛犬サムと無人の店舗で食料品や日用品を調達し、セントラルパークに畑を作って生き延びる日々。そして、自分以外の生存者を探して、毎日無線で呼びかけるものの、未だ生存者を見つけ出すことが出来ずにいた。それでも、人類を絶滅させた原因を取り除き、再生の道を探るため、たったひとりで奔走するロバートだったが…。

